圧迫感なく視線をカット!佐倉市にて既存ブロックを活かした目隠しフェンス施工

佐倉市のお客様より、お住まいのプライバシー向上のための目隠しフェンス設置工事をご依頼いただきました。

■ 既存の土台を活かす「コア抜き」施工
今回は、元々あったフェンスを撤去し、既存のコンクリートブロックをそのまま活用する形で施工を行いました。専用の機械でブロックに新しく柱用の穴を開ける「コア抜き」という技術を用いることで、ブロックを積み直すコストを抑えつつ、強度をしっかりと確保した設置が可能です。

■ 明るさとプライバシーを両立するデザイン
採用したフェンスは、程よい隙間のある横格子デザイン。

視線をしっかり遮断: 通りからの視線をカットし、お庭や室内でリラックスして過ごせるようになります。

明るい印象に: アルミカラー(シルバー系)を選択したことで、影になりやすい境界付近もパッと明るい雰囲気になりました。

「外からの視線が気になるけれど、暗く重たい印象にはしたくない」という方にぴったりの施工事例です。今ある設備を最大限に活かした最適なリフォームをご提案いたします。

  • 場所

    千葉県佐倉市

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